#えむけーろぐ

テキトーなことしか書いてません

辛子高菜

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 8日目の記事です。

 

九州物産市で買ったものシリーズ。五木庵カレーうどんかるかん饅頭ときて、ラストは辛子高菜。もちろん同僚のオススメ。

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辛子高菜といえば、博多ラーメンとセットなイメージがある。札幌駅近くの博多ラーメン「ばりきや」でも、カウンターに置いてあった。 

www.bariki-ya.com

普通にごはんにかけても、ラーメンにかけても美味しいのだが、同僚のオススメは「辛子高菜と冷凍ご飯チンしたものをいい感じに炒めて鍋肌に醤油垂らして味整える」とのことで、やってみた。

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辛子高菜焼き飯(?)的な

たしかにうまいのでオススメ。結構かんたんに作れるし。

 

というわけで、九州物産市で買ったものシリーズは以上です。

かるかん饅頭

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 7日目の記事です。

 

昨日の記事に引き続き、九州物産市で買ったものネタ。

今日はお昼にかるかんを食べた。これも同僚にオススメされたもので、鹿児島県発の銘菓らしい。

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www.maff.go.jp

農林水産省のWebサイトには「かるかん粉、山芋、水を使ってつくる」と書いてある。かるかん粉ってなんやねん、と思って調べたところ「うるち米を水洗いし、水切り、半乾きさせたものを粗く粉砕したもの。」を言うらしい。(Weblio辞書より引用)

僕が買ったのはかるかん饅頭で、中にあんこが入っている。かるかんそのものは別にあり、饅頭の外側の部分が羊羹のような形状をしているようだ。

「かるかん饅頭」と区別する為、棒状の四角いものは「棒かるかん・角かるかん」と呼ばれることもあります。

「かるかん」「かるかん饅頭」どっち派?【街画コム】

 

かるかん饅頭は、お茶と一緒に頂いた。甘くておいしかった。

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五木庵カレーうどん

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 6日目の記事です。

 

先日ワケあって横浜駅近辺に買い物に行った際、たしかマルイシティ横浜の地下だったと思うけど九州物産市が開催されていた。

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同僚に九州出身の人がいたのでその場でSlackを開きオススメを聞いたところ、「かるかん」と「辛子高菜」をオススメされたので買ってみた。

もうひとつ、すぐ食べられる系の何かを買おうと思って「五木庵カレーうどん」も買ってみた。

生麺とカレースープの粉が入っていて、具は自分でお好みでというよくあるやつ。

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具だくさん

めちゃくちゃ美味しかったけど、普通にAmazonやカルディでも手に入るっぽいのでもっと皿うどんとかちゃんぽんみたいなザ・九州って感じのものを買えばよかった気もしてきた。。

かるかんと辛子高菜であと2記事書けるぞ。

加湿器

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 5日目の記事です。

 

乾燥する時期がやってきたので、加湿器を買った。一人暮らしの時に買ったものを持っていたのだけど、今の部屋に対して加湿量が小さすぎたので新調した。

現物はこんな感じ。これはもう炊飯器。強弱の設定だけでなく、目標の湿度になるように自動で調整してくれる機能もついていてありがたい。まぁ加湿器についてる湿度センサーなんてそんなにあてにならないと思うけど。

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加湿器は大きく分けて4タイプあるらしく、その中でも僕は加熱式を買うようにしている。この時期雑貨屋にいくとよく並んでいる超音波式のものは安くておしゃれなものが多くて良いのだが、メンテナンスを怠ると雑菌を撒き散らすことになる。気持ち的に嫌だ、というだけでなく実際それで肺炎になるらしい。

詳しいことは下記のPanasonicのWebサイトに書いてあるので気になる人は読むと良さそう。(自社製の気化式加湿器を売るためのページなので、このページ的な結論は気化式推しなのだけど)

panasonic.jp

コオロギのチョコレート

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 4日目の記事です。

 

先日妻と渋谷ロフトに行ったとき、FOOD TECH PARKというフードテック商品体験ブースにてフューチャーノートという会社が作っている「コオロギのチョコレート」の試食品を受け取った。

futurenaut.co.jp

受け取ったのはもう2週間ほど前なのになかなか勇気が出ず、先程やっと食べた。

写真を撮り忘れてしまったが、見た目はただのチョコクランチ。コオロギが入ってるとはいってもパウダーになっているから当然か。味もコオロギという感じはとくにせず、ただのチョコクランチだった。まぁ逆にコオロギという感じのする味ってどんなのだよ、と思うが。

コオロギなどの昆虫類が実は環境に優しく優秀なタンパク源であるというのは、高専4年生か専攻科1年あたりの英語の授業でやった記憶がある。その時はマジかよと思ったのだが、その数年後特にアーリーアダプターでもなんでもない僕が渋谷のロフトで普通に出会う時代が来るとは。

既存の肉類、特に牛肉なんかは環境破壊に繋がると言われていて、代わりのタンパク源としての培養肉や代替肉、昆虫食などなど研究が進んでいるし、いつかそれが当たり前になる時代が来るんだろうけれど、うーむ、ついていけるかかなり心配だ。。。

電気シェーバーの選定

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 3日目の記事です。

メンズの必須アイテムのひとつに、電気シェーバーがあるだろう。

Panasonic、ブラウン、フィリップスあたりが国内でよく選ばれるメーカーだろうか。価格帯も様々で、コンビニで手に入る1000円前後のトラベル用のものから、自動洗浄機能などがついた5万円の高級モデルまで様々だ。

自分はそこまでお金をかける余裕が無く、こだわりがあるわけでも無いので、Panasonicの5000円前後の電気シェーバーを2〜3年ごとに買い換える運用にしている。

いくつか種類があるのだが、自分のこだわりポイントはこのふたつ。

  • 内刃・外刃共に水洗い可能であること
  • 充電しながら髭剃りが可能であること

上記ふたつの条件を満たすのが、ES-RL34である。

僕が買ったのは2年ほど前なので、同機能・価格帯の別モデルがあるかもしれない。とりあえず家電量販店の電気シェーバーコーナーに行って、上記の条件と価格帯を伝えれば合致するものを教えてくれるはずなので、それを買えば良さそうだ。なお上位モデルの首が顎に合わせてくねくね動くタイプのものをオススメされたりすることもあるが、そこは強い心で突っぱねて希望のモデルを買うと良い。もちろん、くねくね動くとより剃りやすくて良いと思うのならそっちを選んでも良いだろう。

 

あまりにもブログのネタが無さ過ぎて、今日同僚と雑談した話をそのまま記事にした。

ところで僕は次は1.5万くらいする高いシェーバーにチャレンジしてみようと思っている。

食洗機で洗いやすいフライパン蓋(取っ手が取れるフライパン対応)

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 2日目の記事です。

我が家では、ティファールのフライパンを利用している。取っ手が取れるタイプ。

26cmの炒め鍋タイプ(ウォックパン)がひとつと、22cm・26cmの普通のフライパンセット。

取っ手がフライパンの側面に干渉しているという都合上、フライパンの蓋は取っ手の部分が切り欠きになっているタイプのものを選ぶ必要がある。

また最近流行りのフライパン蓋は立てておけるタイプのものが多く、そういったものは蓋上部のハンドルがデカい物が多い。ハンドルがデカいと、食洗機に入れにくいといった問題が出てくる。

上記を踏まえて、良さそうなものを発見して購入したのがこちら。

無事に食洗機(Panasonic NP-TH-4)に入ってめでたしめでたしであった。

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