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電気シェーバーの選定

※この記事は mktakuya Advent Calendar 2021 3日目の記事です。

メンズの必須アイテムのひとつに、電気シェーバーがあるだろう。

Panasonic、ブラウン、フィリップスあたりが国内でよく選ばれるメーカーだろうか。価格帯も様々で、コンビニで手に入る1000円前後のトラベル用のものから、自動洗浄機能などがついた5万円の高級モデルまで様々だ。

自分はそこまでお金をかける余裕が無く、こだわりがあるわけでも無いので、Panasonicの5000円前後の電気シェーバーを2〜3年ごとに買い換える運用にしている。

いくつか種類があるのだが、自分のこだわりポイントはこのふたつ。

  • 内刃・外刃共に水洗い可能であること
  • 充電しながら髭剃りが可能であること

上記ふたつの条件を満たすのが、ES-RL34である。

僕が買ったのは2年ほど前なので、同機能・価格帯の別モデルがあるかもしれない。とりあえず家電量販店の電気シェーバーコーナーに行って、上記の条件と価格帯を伝えれば合致するものを教えてくれるはずなので、それを買えば良さそうだ。なお上位モデルの首が顎に合わせてくねくね動くタイプのものをオススメされたりすることもあるが、そこは強い心で突っぱねて希望のモデルを買うと良い。もちろん、くねくね動くとより剃りやすくて良いと思うのならそっちを選んでも良いだろう。

 

あまりにもブログのネタが無さ過ぎて、今日同僚と雑談した話をそのまま記事にした。

ところで僕は次は1.5万くらいする高いシェーバーにチャレンジしてみようと思っている。